茨木市で整体なら「茨木ゆがみ整骨院」

 みなさんこんにちは!暑さに負けてないですか?体に無理をしないように気をつけてい出かけして下さいね。

 さて今回は「足の裏の痛み」です。足の裏の痛みが起こりやすい時はどうゆう時でしょうか?原因や予防を確認してみましょう。

 まず、足の裏の痛みはふくらはぎの柔軟性が失われている時に起こりやすいです。ふくらはぎは段々細く硬くなり、アキレス腱に変わり、踵の骨に付きます。そのアキレス腱の付く場所から足底筋が出ます。イコール足の裏の筋肉とふくらはぎは無関係ではないのです。ふくらはぎが硬くなるとアキレス腱を引っ張り、ついている部分の踵が引っ張られます。その部分で負担が掛かり、やがて痛みに変わります。

 また、運動不足でも痛みが出ます。足の裏の筋肉が弱くなると、「土踏まず」が無くなっていきます。そうなると体のバランス、負担を逃がせなくなり、足の裏の負担はもちろんのこと、腰など体のバランスや負担に関わってきます。

 されど足の裏だと思っている所から、痛み、そして体のバランスまで影響してくるのが人の体です。足の裏の負担から、お膝、腰の痛みに変わる前に違和感や痛みを感じたら、ぜひ一度、当施術所までお気軽にご相談ください。

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